北朝鮮の強制収容所-この世の地獄
北朝鮮の強制収容所は、北朝鮮において、
金日成・金正日・金正恩3代にわたる独裁体制を乱す
反逆分子・政治犯を
強制収容する施設
である。

日本の刑務所にあたるが、日本と違い、収容された政治犯は、非常に過酷な
1日12時間重労働を強制され、
数年間かけて虐殺される。

監視員による、女性政治犯への性的暴行を含む
監視員の無法非道な暴行が日常的に行われている。
まさにこの世の地獄である。

単なる犯罪者と違い、政治犯に対しては、釈放される機会が与えられている
「革命化区域収容者」と、一度入ると二度と外へは出られない「完全統制区域
収容者」の2種類がある。「完全統制区域収容者」の政治犯は、
しばしば、監視員の恣意的な判断で射殺される。

悲惨極まる強制収容所生活

1日の労働時間は12時間、男女の差なく、罪状により炭鉱採掘、森林伐採、
鉱山採石などの重労働を強制される。ノルマがある。1日のノルマを果たせない者は
ノルマを達成するまで、12時間を超えて重労働を強制される。いささかでも
反抗的態度をとると、問答無用でその場で射殺される。

女性収容者は、北朝鮮秘密警察・国家安全保衛部の部員から、尋問と称する
性的暴行を受けることが多い。抵抗した女性収容者は、拷問されて殺害される。

北朝鮮秘密警察・国家安全保衛部の部員は、頻繁に強制収容所を視察に来る。
その際、いささかでも、北朝鮮秘密警察・国家安全保衛部の部員たちの怒りに触れると、
死ぬまで、暴力・拷問を受ける。

強制収容所生活内部では、北朝鮮秘密警察・国家安全保衛部の部員の、
気まぐれによる公開殺人ショーも頻繁に行われている。

しかし、悲惨極まる処遇に耐えかねた収容者が自殺することは極めて稀である。
北朝鮮には、収容者の自殺を防止するための社会的なシステムがある。
すなわち、自殺者が発生した場合は、当局から「金日成・金正日・金正恩3代に対する
反逆の責任を免れるため、自殺したのである」とみなされて、
遺された政治犯者の家族が逮捕されたり、公開の場に引き出されてぶっ殺されたり、
暴行されたり、侮辱されることになっている。

従兄弟・叔父・叔母までもが連座して強制収容所に強制収容されることも珍しくない。
こうすることで、政治犯の自殺は防止されている。

政治犯は、李王朝時代の朝鮮の頃と同様に連座制で厳しく処罰されるのである。
すなわち、「金日成・金正日・金正恩3代に対する反逆分子」を増やさぬために
基本的に親・子・孫の三代までが、強制収容所収容か、または、炭鉱地帯、荒野
といった僻地への流罪となる。

強制収容所の政治犯収容者の
生存期間は、2年から7年程度といわれる。

1日12時間の重労働、不衛生な環境、様々な疾病、著しい栄養失調のため
収容中に病死、重労働での事故死、衰弱死というケースがほとんどである。

北朝鮮の主な強制収容所の所在地は、人里離れた中山間地域や、
山に囲まれた河川の上流部に立地している。

広大な土地を鉄条網と武装した監視員で取り囲み「管理所」と称している。

強制収容所を上空から撮影した衛星写真をみると、鉄条網の中で、
収容者たちの暮らす粗末なバラックが複数の集落を構成し、それらが河川や
道路に沿って点在する村を形成している。

彼らが強制重労働を通じて生活の糧を得るための粗末な工場や田畑が
広がっている。大きな強制収容所では、広大な山間地域に多数の集落が
連なって約5万人程度の人口があり、炭鉱や鉱山を含んでいる。

小さな収容所でも約5千人程度の人口がある。

北朝鮮の収容所では、冬は雪に閉ざされる人里離れた土地柄と、
日々の過酷な処遇による体力の衰え、そして極度の心労・精神的苦痛が、
収容者の脱走を不可能なものにしている。

強制収容所所在地
第12号管理所 2.第12号管理所 - 咸鏡北道穏城郡蒼坪里
第14号管理所 .第14号管理所 - 平安南道价川市皮虎山周辺

You Tube:北朝鮮第14号強制収容所

第15号管理所 咸鏡南道耀徳郡大淑里
第16号管理所 第16号管理所 - 咸鏡北道化成郡
第22号管理所 第22号管理所 - 咸鏡北道会寧市洛生里・行営里・仲峰洞など
第25号管理所咸鏡北道清津市松坪区域輸城洞。別名:輸城教化所



第18号管理所 第18号管理所 - 平安南道北倉郡得長里。第17号に隣接・第14号とは大同江の対岸
南新義州収容所 South Sinuiju Do-jip-kyul-so Provincial Detention Center
第1号教化所 Kyo-hwa-so Correctional Facility No.1
第3号教化所 Kyo-hwa-so Correctional Facility No.3
第4号教化所 Kyo-hwa-so Correctional Facility No.4
第77号教化所 Kyo-hwa-so criminal reeducation prison-labor camp No. 77

米国北朝鮮人権委員会(en:U.S. Committee for Human Rights in North Korea)が
公開している管理所位置地図報告書に詳細が掲載されている。

上記以外で存在が確認されている強制収容所
⑬第11号管理所 - 咸鏡北道鏡城郡冠帽里
⑭第13号管理所 - 咸鏡北道穏城郡豊川里・東浦里
⑮第17号管理所 - 平安南道北倉郡石山里
⑯第19号管理所 - 咸鏡南道端川市大興洞
⑰第23号管理所 - 咸鏡南道徳城郡楽園里(旧:泥望只里)
⑱第26号管理所 - 平壌市勝湖区域貨泉洞(別名:勝湖里収容所)
⑲第27号管理所 - 平安北道天摩郡(1990年11月に移転)
⑳その他の所在地:咸鏡南道定平郡、 慈江道煕川市、
慈江道東新郡、平安北道寧辺郡、黄海北道沙里院市
















参考資料


朝鮮戦争、反対派の徹底的大量粛清(殺害)、政策的飢餓、反逆分子の強制収容で
数百万人の北朝鮮人民をぶっ殺した金日成、金正日父子の高さ23㍍もの巨大な銅像


         右の銅像のお方です          この方が熱烈な反日従北の大統領閣下です








もっと凄いぞ、尹美香は!?
韓国経済の泥沼化は現実よ!
次は、日本と米国よ!!


北朝鮮の手先・挺対狂の尹美香、
   公然と、韓国政府挑発!


尹美香、韓国経済泥沼化に大成功目前!



女性の人身売買が横行する北朝鮮

日常茶飯事のように、夫が妻に暴力をふるう(殴りつける)。
夫は家事を一切手伝わない。親の世話も全部、妻に背負わせる。
「結婚したら不幸になるだけ」と嘆く女性が多い、徹底した
男尊女卑の前近代的社会生活が現実に行われている北朝鮮の
さらに悲惨な現実は、女性の人身売買が横行していることである。
これまた女性の人身売買が横行している中国との国際的な女性の
人身売買が横行している。

一家の稼ぎ手であった父が栄養失調で死亡した後、当時21歳で
あったAさんは、餓死するよりはましだと、人身売買ブローカーに
勧められて脱北して、中国黒竜江省の朝鮮族の男に売られていった。
同じ集落には、Aさん同様、北朝鮮から売り飛ばされてきた
北朝鮮人女性が10数人いた。

北朝鮮では、個人が勝手に移動することや、勝手に住宅を選ぶ
自由は認められていない。従って脱北を勧める人身売買ブロカーは、
その事実か発覚すれば公開銃殺される。それでも違法な
脱北人身売買はなくならないのが北朝鮮の現実である。
国連の報告書も「北朝鮮では現在においても女性は人身売買が横行
している」と指摘している。


訂正:『帰郷』は誤り。正しくは『鬼郷』でした。



凄まじかった韓国軍のベトナム虐殺

朴正煕の韓国政府は、1960~70年代、ベトナム戦争に出兵した。
1999年、ハンギョレ新聞社が発行する週刊誌「ハンギョレ21」が、
韓国軍のベトナム民間人虐殺を検証し反省を訴えるキャンペーンを始めた。
2000年6月には、このハンギョレ新聞社のキャンペーンに反発した
元韓国軍人、2、400人が、ハンギョレ新聞社社屋に乱入して破壊行為を
行うという犯罪を犯している。

北岡正敏・神奈川大学名誉教授らが行った現地調査によると、韓国軍の
ベトナム虐殺は、ベトナム全土で、約100カ所、約3万人の虐殺があったと
推計される。

韓国軍による虐殺を生き延びたと人は、「韓国軍兵士たちは、だれかれかまわず、
村人を探し出し殺戮を行った。家にいた女性は暴行され、ナイフで切られ、
なぶり殺しにされた。老人は射殺された。そして、韓国軍兵士たちは、家々を
焼き払った」と証言している。







      1995年~1997年の3年間の
      北朝鮮の餓死者数は約350万人


従北を公言する尹美香
Korea Report 2015.5.24

2014年3月29日、瀋陽で、韓国挺身隊問題対策協議会の
尹美香主催で「日本糾弾・慰安婦問題討論会」が開かれた。

北朝鮮の朝鮮民主女性同盟など、韓国、北朝鮮、中国の20団体が
参加して、日本への抗議集会や日本非難文署名活動を、討論会参加の
20団体が、緊密に連携して、世界的規模で進める決議文を採択した。
決議文の目的は、「
世界の10億人に、日本軍従軍慰安婦の真相を知らせ
日本をぶっ潰すこと」であった。

尹美香は、討論会主催について「韓国統一省が承認した。
今後も、韓国政府公認のもと、積極的に北朝鮮を支援する」と断言。
「日本政府は法的責任を認め、賠償すべきだ」と強調した。

尹美香は、2014年5月20日にも、日本人新聞記者団に対して、
堂々と、「挺対協は日本をやっつけるために北朝鮮と共闘している」と
公言している。

韓国政府も、「挺対協は、北朝鮮工作機関と連携しており、
北朝鮮の利益を代弁する従北団体」としている。

韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協) 1990年11月、37の
女性団体が集まって結成した。1992年からソウルの日本大使館前で
水曜日ごとに、大々的に、違法な反日集会を続けている。

韓国政府とソウル市警察は、この違法大集会を公認してきた。
違法大集会の開催件数は、1100回を突破した。

2011年に日本大使館前に違法な慰安婦像を、
韓国政府とソウル市警察公認のもと設置した。

2012年には、ソウルに「戦争と女性の人権博物館」を開設した。

北朝鮮の金正日総書記死去の際は、尹美香は弔電を送った。

北朝鮮は軍資金を提供して、挺対協の尹美香を100%活用している。

尹美香の献身的な努力で、従軍慰安婦問題は、2013年5月、
朴槿恵の米国・ワシントン・ホワイトハウスにおける、日本非難・誹謗の
記者会見で大噴火した。

これに呼応して、北朝鮮も日本非難大外交攻勢に打って出た。

北朝鮮は、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の優秀な幹部たちを、
日本人研究者や、日本の反日諸市民団体、韓国人留学生に接近させて、
慰安婦問題と戦時徴用工問題で、韓国及び日本での反日世論攻勢を図った。

さらに、尹美香に心酔する朴槿恵は、精力的に、尹美香の反日理論を
国内・海外で実践している。

尹美香の挺対協は、韓国で確固たる地位を占めている。





女性の人身売買が横行する北朝鮮

日常茶飯事のように、夫が妻に暴力をふるう(殴りつける)。
夫は家事を一切手伝わない。親の世話も全部、妻に背負わせる。
「結婚したら不幸になるだけ」と嘆く女性が多い、徹底した
男尊女卑の前近代的社会生活が現実に行われている北朝鮮の
さらに悲惨な現実は、女性の人身売買が横行していることである。
これまた女性の人身売買が横行している中国との国際的な女性の
人身売買が横行している。

一家の稼ぎ手であった父が栄養失調で死亡した後、当時21歳で
あったAさんは、餓死するよりはましだと、人身売買ブローカーに
勧められて脱北して、中国黒竜江省の朝鮮族の男に売られていった。
同じ集落には、Aさん同様、北朝鮮から売り飛ばされてきた
北朝鮮人女性が10数人いた。

北朝鮮では、個人が勝手に移動することや、勝手に住宅を選ぶ
自由は認められていない。従って脱北を勧める人身売買ブロカーは、
その事実か発覚すれば公開銃殺される。それでも違法な
脱北人身売買はなくならないのが北朝鮮の現実である。
国連の報告書も「北朝鮮では現在においても女性は人身売買が横行
している」と指摘している。

北朝鮮の強制収容所は、北朝鮮において、
金日成・金正日・金正恩3代にわたる独裁体制を乱す
反逆分子・政治犯を
強制収容する施設
である。

日本の刑務所にあたるが、日本と違い、収容された政治犯は、非常に過酷な
1日12時間重労働を強制される。
監視員による、女性政治犯への性的暴行を含む
監視員の無法非道な暴行が日常的に行われている。
まさにこの世の地獄である。











殺人鬼・金日成の凄惨な徹底的粛清(反対者皆殺し)、殺人鬼・金正日の凄惨な徹底的粛清(反対者皆殺し)
政治犯強制収容所における虐殺・虐待の正統な後継者である金正恩は、祖父、父に負けない
凄惨な徹底的粛清(反対者皆殺し)を始めたようである。

金正恩(キム・ジョンウン)は義理の叔父で、つい先日まで、北朝鮮実質ナンバー2だった張成沢(チャン・ソンテク)
前国防委副委員長を処刑した。張成沢の最後の姿は、あまりにも惨めなものだった。

特別軍事裁判の被告人席で、両手首をロープで縛られ、国家安全保衛部員の2人に首や腕をつかまれて
立たされている張成沢の姿は、北朝鮮の実質ナンバー2・前国防委副委員長であった人物の姿とは到底
思えない。頭を下げ、腰を折り曲げて、目を閉じた姿は、全てを諦め、殺されるのを待ってい極悪死刑囚
そのものの姿である。北朝鮮で40年余りにわたって実力者として君臨したは張成沢は、惨めな姿を
国民の前に曝して殺されていった。