7.現在の活動
最初から5人に対して、民事訴訟を提訴したいと願っていました。大阪の弁護士に証拠がないと訴えるのは無理と言われました。

見殺しにした15才の3人は手を下していないと逮捕もされず、普通の暮らしをしています。誠意が全くありません。
Oは手を出しているという匿名の情報もあり、匿名では警察も調べてもらえません。
悠が亡くなったあと、土曜日・日曜日など休日に母親一人で、打出学区・平野学区やA・Kの通う高校の周辺など、ビラを配っていました。打出中学校の先生も、Aの通う水口の高校の先生も、Kの通う北大津の高校の校長先生も完全に無視をしました。
ビラを配って何の意味があるのかとも、言われますが、この事件を知らない方も多く、真実を知らせたい。
Hは中学校で悪の限りをしていて、弱いものをいじめていましたが、もっと、先生や保護者、警察が早く対処してくだされば、悠がこんなむごい殺され方はしなかったと思います。

やっと、これから
回りに振り回されず、自分の道を進んで行く!と決心し、Going My Way」(我が道を行く)」
と3月23日にメーッセージを残し、
これから、幸せになりますと3月29に声を録音し、0からやり直そうとしてた悠をこんなむごい殺され方して、涙でしか訴えられなかった悠の無念の思いを伝えたいと思います。

脳の形がないほど、頭ばかり、コンクリートに叩きつけられ、なぜ殺人でなく、傷害致死なのか、頭蓋骨外す手術をして、まだ、司法解剖までされたのに。

  ビラの内容