[平野小学校校長先生の対応]
平野小出身の加害者Hに、平野小学校に呼び出され、障害者2級の悠は飛び降りることも出来ない60Cmのコンクリート上の給食室の前でなぶり殺しにされ、あげくに脳死状態で水をかけられ、3時間以上放置されました。せめて、助けることもできなかった母親のお詫びのつもりで、花を供えて手を合わせたいのに、平野小の女の校長先生は「花を飾るな、いつまでも、供養をするな、したかったら、家のお墓か仏壇にしろ、学校を祭壇のようにするな」「ここで死んだ訳でもない。春休みで学校に責任は無い」と校長室に呼びつけて花など撤去するよう言われました。

悠は大津市民病院で手厚い看護をうけ、ICUで涙を流して46日に亡くなりました。障害者で差別され、死んでからも差別してほしくないです。

最初「死ぬぞ」から障害者が2時間殴られ続け、脳死状態まで家の2階から見てて見殺しにしたおじさんのSK。
110・119番電話してくれたら助かったかもしれないのに、あげくに給食室の前まで見に行き、脳死状態の悠を『生きてる』と放置し、明日から四国88箇所巡りの買い物に出かけたおじさん。手を下していないと逮捕されず普通の暮らしをしている
3人。手を出したという情報もあり、新事実があれば調べてもらえます。あれだけ前向きに生き、努力して、弱音をはかず.リハビリ頑張ってた悠を見殺した3人を訴えたいと思っています。