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F6回避ツール

Ver.0.23 Rev.10

ページ更新日:2013年09月08日

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概要

SATA,AHCI,RAIDなどのデバイスドライバを統合したWindowsのインストールCDを作成し、 OSインストール時のF6キーによるドライバの読み込み作業を不要にする、 いわゆる「F6回避」を簡単に行えるようにすべく開発されたソフトウェアです。
F6ドライバ以外のデバイスドライバも統合でき、OSインストール後のドライバインストールの手間を省けます。
また、サービスパックの適用、サイズの縮小、BigDrive対応化なども同時にでき、 USBメモリからWindowsをインストールできる機能もあります。

特徴

対応OS

Windows2000, XP, Server2003

64bitOSでの注意点

Vista以降のOS(Windows7, Vista, Server2008)について

対応デバイスドライバ

デバイスドライバ統合の対応状況

インストール方法

配布ファイルをお好きなフォルダに解凍してください。
アンインストールする時はフォルダごと削除してください。 レジストリに設定の保存はしていません。

簡単な説明

1ページ目 インストールファイルの設定

インストールファイルの設定 画面 (13759 byte)

2ページ目 作業フォルダの設定

作業フォルダの設定 画面 (20332 byte)

2ページ目 サービスパックの設定・他

サービスパックの設定・他 画面 (21978 byte)

2ページ目 デバイスドライバの設定

デバイスドライバの設定 画面 (27944 byte)

無事ドライバが「統合するデバイスドライバの一覧」に追加されると、 ドライバをいくつ追加したかを通知するメッセージボックスが表示されます。
ドライバをいくつ追加したかを通知するメッセージボックス (4900 byte)

※F6ドライバと、その他のデバイスドライバの区別は自動で行われます。

3ページ目 ISOイメージ・CD焼きの設定

ISOイメージ・CD焼きの設定 画面 (17752 byte)

※cdimage.exeをbinフォルダに入れると、cdimage.exeでISOイメージを作成できます。

※F6Tool.iniを編集することで、mkisofs.exe/cdrecord.exe/cdimage.exeの各オプションスイッチを変更できます。

3ページ目 USBメモリ・HDDからインストールの設定

USBメモリ・HDDからインストールの設定 画面 (16407 byte)

※USBメモリからOSインストールを行う場合の注意点

4ページ目 確認画面

確認画面 (21820 byte)

これから行う作業などについて表示します。 次へ進んでしまうとキャンセルできないのでよく内容を確認してください。

5ページ目 実行画面

実行画面 (28987 byte)

作業の進捗状態を表示します。
作業が完了すると、作業完了を通知するメッセージボックスが表示されます。
作業完了を通知するメッセージボックス (3995 byte)

更新履歴

Ver.0.23 Rev.10 [2013年09月08日]

Ver.0.23 Rev.9 [2011年01月06日]

Ver.0.23 Rev.8 [2010年12月03日]

Ver.0.23 Rev.7

Ver.0.23 Rev.6

Ver.0.23 Rev.5

Ver.0.23 Rev.4

Ver.0.23 Rev.3

Ver.0.23 Rev.2

Ver.0.23 (初版)

Ver.0.22 Rev.2

Ver.0.22 (初版)

Ver.0.21 Rev.7

Ver.0.21 Rev.6

Ver.0.21 Rev.5

Ver.0.21 Rev.4

Ver.0.21 Rev.3

Ver.0.21 Rev.2

Ver.0.21 (初版)

Ver.0.20 Rev.4

Ver.0.20 Rev.3

Ver.0.20 Rev.2

Ver.0.20 (初版)

2013年09月08日